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ZEROSUM
■ ZEROSUM-Talk(2006/05)

05月号掲載の感想です。
今月は何かの小説風に語ろうと思います!
そういう能力はないですから解りづらいかもしれません。
こんなこと挑戦する私がいけないのですが…
その事ご了承いただきました上、ご覧下さいませ。

八戒が妖力制御装置をはずし、暴走した悟空に立ち向かう。

『元に戻れる保証は無い』
危険な賭けに出た、八戒の攻撃は――斉天大聖には効いていなかった…
「…効いてへんわ 不死身やなんて」

ズズズ…!!
突然の地鳴り。渦巻く風。
「!!?なん…!?」

ザシュ…ザシュ!!!
「ッ!!」
斉天大聖が大地の力を操り、八戒を傷つけたのだ。
「――八戒!!」

大地は斉天大聖に味方する…
「………………空が」
ヒュゥ…オオオオオォォ…
「大地が騒いでいる……」
「…冗談だろ」
この場に居る皆が顔の色を変え、焦りの色を見せていて。
甘く見ていた自分たちを…戒めるような暗雲が立ち込めて。
自然界の力が育んだ生命体――――斉天大聖
「―妖怪どころやない…そんなんはもう」
空は唸る。

”神”や―――



唸りをあげた空は冷たい雨を降らし…
その悲しみに溢れる雨は、迷走する最高僧を正気に戻していた。
「――――!!」
(雨…?)
「………?俺は」
(一体何を…)

この、この小銃を握って一体何を…
一瞬、三蔵の脳裏にあの残酷な一瞬が蘇る。
(悟空…)

「――――!!?」

はーーーーい!

あまりネタバレだとヤバイかなって思いまして…ここからは梶原の爆発感想ということで。

えー、ここで三蔵は悟空(斉天大聖)のすごい妖力に気が付きます〜

斉天大聖は大地を操り八戒にばばんばばん対抗します
八戒も負けずと気孔をうつー
しかしそのさきに悟空はいなかった
悟空は後ろにいたぁぁぁ
八戒をやっちまった!
悟空は八戒の足をつかんで、にぃっと笑うと…地面にたたきつけたり投げたりや
りたい放題。
「あの残酷さ……まるで子供や」
そのあとの悟空、子供みたいに愛らしい…
あっ悟空の手には蔓が…
今度は八戒の反撃ぃ!!
ゴッバキィゴキィビシャッザシュドゴッと悟空にやっちゃってます。
血もでまくり…
ヘイゼルはそれみて口おさえてます

なんかおかしくない?
なんで八戒さんソコまでするんですか!?
とおもえばニカッてわらってます
自我を失いかけているのか!
あっそこに旦那(悟浄)が、八戒を悟空からはなした!
なんか八戒もとにもどったー
そんな平和に悟空が起きあがって…八戒は悟浄をかばった!
ヘイゼルー八戒ーガト〜
八戒が悟空をとめるために何をしたかって悟空を感電させたんです
それでとまって
八戒も導線みたくなったから心臓とまっちゃって…
旦那の心臓マッサージで生き返り
そんなときに三蔵がきた!
おそいよあんた

悟浄は八戒と悟空をおぶってもって宿へ?
でも宿にいれてくれんのかな

三蔵は悟空をみつめ…(^^)v
悟浄は三蔵とすれ違った時に決め言葉をいった…
「……悪ィな 両手が塞がっちまってよ てめェをブン殴れねぇわ」

このとき悟空の太ももにドキッとしたわたしがいます←一番言いたかった
もう爆発してかくの面倒とか思ってて(~-~;)ヾ(-_-;)オイ
ごめんなさい(・_・、ヾ
しかし今回ページ数は多くてよかったです*
峰倉先生お体に気を付けてがんばってください〜〜〜

まぁ悟空誕生日おめでとうございます。
おわりです

此処についての、文章下手とかわかんねぇよとかの苦情は一切受け付けません(・_
・)ノ~ °ポイ



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